いつも弊社商品をご愛顧いただきありがとうございます。
本日は、Makuakeにて進行中の【シェア!したくなる、新おこし体験】「福井なつめとクコの実と青大豆のおこし」の原材料である福井県産ナツメから、
嬉しい効能が発表されましたので、お知らせ致します。
プロジェクト目標も達成目前となり、皆さまの応援に心から感謝申し上げます。
【シェア!したくなる、おこし】2026年11月16日迄
https://www.makuake.com/project/share_okoshi/
薬理学、食品機能学をご専門とする福井県立大学 生物資源学部 生物資源学科の伊藤崇志教授によりますと、
「ナツメには抗炎症作用が報告されていますが、その有効成分であるベツリン酸に皮膚細胞の老化を抑制する効果を発見しました。
培養した人の皮膚の細胞(線維芽細胞)にベツリン酸を加えたところ、元気な細胞が増え、老化のサイン(老化現象)が減ることが確認できました。
つまり皮膚細胞の老化を遅らせる効果が期待できます。」
加えて、ベツリン酸は水に溶けづらいため、エキス(抽出液)よりも果実の固形部分に残りやすいと考えられるという。
そのため、乾燥ナツメなど果実そのものを食事に取り入れることで、より効果的な摂取が期待できるそう。
特におすすめなのが、「ナツメパウダー」で、ナツメパウダーとは、なつめエキスの製造工程で生じる残渣を乾燥させてパウダーにしたもの。
「ベツリン酸は水に溶けにくい成分であるため、パウダーのほうに残存しています。
したがって、ナツメパウダーで作るお菓子にはベツリン酸が比較的多く含まれます」と発表されています。
この研究結果から、まさにこの”ナツメパウダー”を使用している「福井県産なつめとクコの実と青大豆のおこし」には、
皮膚の老化サインを減らし元気な細胞を増やすベツリン酸が含まれるということですね!
おこしを食べて、おなかも満足!お肌も元気!になるなんて、嬉しいニュースです。
今後も、ナツメを使ったお菓子やお料理のアイディアが広がりそうです。
使用しているナツメは農薬不使用で育てられているので、体に優しいものを摂取出来る事も嬉しいですね。
出典『老化細胞を減らす研究が加速!?1日3粒食べれば老いが遅れるという「ある果実」とは?』dime



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